第13回読書科修了論文発表会(中学校)
2026-03-18
カテゴリ:総合案内,中学校
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第13回読書科修了論文発表会(中学校)
3月6日(金)、長崎南山中学校「読書科修了論文発表会」が行われました。中学校では総合的な学習の時間は「読書科」として3年間かけて探究学習の基礎を学びます。
「読む」「書く」「伝える」を土台として調べ方、学び方を学び、3年生では自分の設定したテーマに基づき、1万字程度の修了論文を書きあげます。
そして、最後はレジュメと発表資料で一人ひとりが5分間の発表を行います。
1万字を超える論文も多数提出され、提出物からも彼らの頑張りが伝わっていましたが、発表会の姿にさらに感心させられました。スライドを使った発表でしたが、原稿を見ることなしに、自分の言葉で語っていました。また、テーマに制限がないため、各自の興味関心がそのままテーマになっており、多種多様なテーマで聴衆も聴いてて学びとなる機会になりました。
保護者の皆様、お忙しい中、ご観覧いただき、誠にありがとうございました。ご子息の3年間の成長を感じる機会にもなったのではと感じています。
「読む」「書く」「伝える」を土台として調べ方、学び方を学び、3年生では自分の設定したテーマに基づき、1万字程度の修了論文を書きあげます。
そして、最後はレジュメと発表資料で一人ひとりが5分間の発表を行います。
1万字を超える論文も多数提出され、提出物からも彼らの頑張りが伝わっていましたが、発表会の姿にさらに感心させられました。スライドを使った発表でしたが、原稿を見ることなしに、自分の言葉で語っていました。また、テーマに制限がないため、各自の興味関心がそのままテーマになっており、多種多様なテーマで聴衆も聴いてて学びとなる機会になりました。
保護者の皆様、お忙しい中、ご観覧いただき、誠にありがとうございました。ご子息の3年間の成長を感じる機会にもなったのではと感じています。

